Mercateer
メッセージング・チーム
Slack連携

Mercateer + Slack

ナレッジ重視のAIサポートエージェントをSlackに導入しましょう。チームがすでに使っている場所で、根拠に基づいた回答を提供し、担当者への引き継ぎを適切なチャンネルにスムーズに振り分け、見落としがないようアラートを投稿します。ノーコードで連携でき、その日の午後には稼働を開始できます。

サポートエージェントをSlackで活用しましょう

Slackと連携すれば、自社のドキュメントやポリシーに基づいて回答し、担当者へスムーズに引き継ぎ、チームに情報を共有します。これらすべてが、毎日使っているワークスペースの中で完結します。

Slack内でそのまま質問に回答

任意のチャンネルでAIエージェントにメンションするか、直接メッセージを送れば、ヘルプドキュメント、FAQ、ポリシーに基づいた回答を返します。スクリプト型の分岐ではありません。定型的な質問はチケットにせず、スレッド内で解決します。

引き継ぎを適切なチャンネルに振り分け

会話に担当者が必要になると、AIエージェントはスレッド全文と要約を添えて、指定したSlackチャンネルにエスカレーションします。対応する人は最初のメッセージから経緯を把握できます。

チームの目に留まる場所にアラートを送信

会話がエスカレーションされたとき、顧客の感情がネガティブに転じたとき、アクションが失敗したときにSlackで通知を受け取れます。別のダッシュボードを見張らなくても、適切な担当者がすばやく対応できます。

Slackを離れずに顧客へ返信

AIエージェントが訪問者との会話を引き継ぐと、チームはSlackのスレッドから返信でき、その内容は顧客が最初に使ったチャンネルに届きます。アプリを切り替える必要はありません。

注文やアカウント情報をその場で表示

AIエージェントに注文、アカウント、ステータスの照会を頼めば、チャンネル内で回答を返します。会話の中でアクションを実行するため、チームは一か所で判断して対応できます。

最適なチャンネルとトリガーを選択

特定のウィジェットやトピックを特定のチャンネルに割り当て、どのイベントをSlackに投稿するかを選べます。AIエージェントはウェブ、WhatsApp、メール、音声と連動し、そのすべてを一つの共有受信トレイで管理します。

数分でSlackと連携

01

Slackワークスペースを連携する

MercateerからSlack連携を選び、ワークスペースで認証します。ガイド付きのノーコードフローがアプリをインストールし、AIエージェントと連携させます。開発者によるセットアップやカスタムコードは不要です。

02

チャンネルと引き継ぎを設定

担当者への引き継ぎやアラートを受け取るチャンネルを選び、Slackに投稿すべきイベントを設定し、どんなときにAIエージェントが担当者にエスカレーションし、どんなときに自力で解決するかを調整します。

03

その日の午後に稼働開始

連携をオンにすれば、AIエージェントはSlackでの応答、指定チャンネルへの引き継ぎの振り分け、アラートの投稿を開始します。これらはすべて、一つの共有受信トレイから他のチャンネルと並行して動作します。

Slack連携によるAIカスタマーサポートのよくある質問

サポートエージェントをSlackに導入しましょう

クレジットカード不要で、無料で構築を始められます。Slackを連携し、引き継ぎやアラートを適切なチャンネルに振り分け、その日の午後に稼働を開始しましょう。ご自身のワークスペースで動作を確認したい場合は、デモをご予約ください。

クレジットカードは不要です